ふわトロめいき レビュー

ふわトロめいきの実体験レビュー☆ぐちょぐちょ初挿入

ふわトロめいきの実体験レビュー☆ぐちょぐちょ初挿入

ふわトロめいき

 

当サイトのメインコンテンツである、ふわトロめいき実体験レビュー。管理人が実際にふわトロめいきを使用したリアルな体験談をお話していきます。

 

今回はファーストインプレッションということで、はじめて使用したときの第一印象などをお伝えしようと思います。

 

 

新感覚の挿入感!はじめてのふわトロめいき体験レポート

とにかく柔らかい。第一印象はこれである。

 

素材に張りがないため、手に持つとでろんでろん。オナホを立たせようにもぐにゃりと曲がってしまうため、慣れないとローションの注入がやや難しく感じるかもしれない。

 

初めは少量のローションで試してみることにする。注入後手マンをしてみると、中の感触はぐちょぐちょ、くちゅくちゅ

 

「なんだ、もうこんなに濡れているじゃないか…」息子だってすでにフル勃起である。

 

 

 

ふわトロめいき

 

そして、いよいよ初挿入。亀頭がにゅるりと飲みこまれていく。ズボッとかズブズブとかではない。まさしく、にゅるりである。

 

「なんだ!この柔らかさは。まるで舐め回されているようだ」

 

そのまま奥まで挿入。明らかに、今までのオナホにない感触であることは確かだ。息子全体が、柔らかな粘膜に包み込まれているとでも言おうか。

 

 

十分に柔らかさを感じたところで、ピストンを開始する。

 

「ゆ、ゆるいっ!」そう、息子にかかる圧力というものがほとんど無いのである。柔らかすぎて、ち〇こが溶けてしまったのでは?と思うほど。

 

「こりゃ、キツ系好きには地雷だろうなぁ…」

 

一応、内部にはツブ・イボの加工がされているが、私の息子はそれを感じ取ることができなかった。ツルツルの粘膜。人工的な刺激は一切なし。

 

そういう意味では、リアルま〇こに近い感触と言っていいだろう。

 

 

 

ふわトロめいき

 

しかし、この包み込まれ感はハンパないな。ずっと入っていたくなる。

 

ふわトロめいきにおいては、「挿入」ではなく「包まれに行く」と言った方が正しいのかもしれない。優しさ、癒し…そういったものを感じる挿入感だ。

 

 

じわじわと射精感が高まってきたので、ピストンのスピードを上げる。柔らかな粘膜が、竿全体を舐め回す。

 

オナホの全長が長めなので、ストロークにも余裕がある。ただし、先端がでろんでろん暴れるが(汗)

 

強い刺激はないものの、柔らかな挿入感はまさしくトロけるような気持ちよさ。張りのない膣壁は、息子の先から根元まで確実に舐め上げ、絡みついてくる。

 

 

ぐちゅぐちゅ、くちょくちょ・・・。

 

 

そしてふわトロめいきは、私を極上の射精へと導いた。

 

 

 

ふわトロめいき

 

 

ふわトロめいきは唯一無二のオナホール

ふわトロめいきの特徴をひとことで言えば、とにかく柔らかい。ありきたりですが、これに尽きると思います。手触りはもちろん、挿入感も他のオナホでは味わえない、まさに新感覚といったところでしょうか。

 

「ふわトロ」という名前が付いていますが、正直”ふわふわ感”はあまり無いと思いました。もっと、なまめかしく絡みつく感じです。

 

 

注意点は、締まりや内部刺激がほとんど感じられないことですね。私はまったりできるユル系が好みなので大満足ですが、刺激の強いものやキツ系派の人が買ってしまうと地雷確定となります。

 

本当にゆるいですし、作られた刺激はないですから。

 

 

単に、息子に刺激を与えて抜く道具というよりは、包まれてまったり癒してくれる道具。そう考えてもいいかもしれません。今までのオナホの概念をくつがえす、まさに唯一無二のオナホと言えるのではないでしょうか。

 

まったり系・ユル系が好きな人は、一度は試すべき。ふわトロめいきはそんなオナホールです。

 

ふわトロめいきで唯一の挿入感を体験する

 

 

 


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