ふわトロめいき 挿入感

ふわトロめいきの挿入感〜ある意味リアルなオナホール

ふわトロめいきの挿入感〜ある意味リアルなオナホール

柔らかな膣壁が息子全体を舐め回すネットリ感

 

粘膜に優しく包み込まれる多幸感

 

溝やイボなどの人工的な刺激のないふわトロめいきは、ある意味、リアル膣に極めて近い挿入感と言えます。

 

ジョリジョリする溝やボコボコのイボというのは、積極的に射精をうながすためのギミックであり、そのような刺激系オナホというのはリアル膣とは似て非なるものでしょう。

 

実際の女性と同様、ふわトロめいきにもそんな刺激はありません。

 

 

さまざまなギミックはすべて空気

ふわトロめいき内部構造

 

 

上の画像は、ふわトロめいきの内部構造を表したものです。

 

 

・・・ギミックだらけやん!

 

 

そうなんです。
ふわトロめいきの内部は実に凝った、人工的に考えられた作りなんです。

 

 

「いやいや、さっきリアル膣に極めて近い挿入感だって言ったじゃないか!」

 

「最奥が二股に分かれてるなんて、本物のま〇こにはありえないっしょ」

 

 

確かに、奥で二股に分かれてる膣なんておかしいですよね。他にも、スパイラルとかツブイボ密集とか、およそリアルとは程遠いギミックが盛りだくさんです。

 

しかし!

 

実際にふわトロめいきを使った私がハッキリ言いましょう。

 

 

これ、全部空気です^^;

 

 

どういうことかと言うと、息子にはほとんどこれらギミックが感じられないのです。素材がと〜っても柔らかいからなんですね。

 

特に、最奥部の二股。

 

正直に白状しますが、私の息子はどっちの穴に入っているのかさえわかりませんでした(笑)洗浄時、指ではハッキリわかるんですけどね。

 

もちろん、途中にあるツブイボやスパイラルも全然^^;

 

 

つまり、物理的には存在しているんだけど、感覚的には存在していない。それが、ふわトロめいきの感触です。

 

わかるのは、柔らかい粘膜に優しく包み込まれていることだけ。だから、リアル膣にとても近いんですね。

 

 

ふわトロめいきで初体験のトレーニングを!

またまた正直に白状しますが、私は初体験がうまくいかなかった男です。途中で中折れしちゃったんですよ。

 

緊張していたのもあるとは思うんですが、それより印象に残っているのは膣の刺激の無さ。それに驚いてしまったんですね。

 

童貞の頃はま〇この感触は知らないですし、その頃の私は手コキオナニーばかりしていました。そのため、日頃から強い握力でイクことに慣れていたんですね。

 

 

膣の締まりというのは、手の握力に比べたら全然弱いです。また、受ける刺激も皮膚のゴツゴツした感じではなく、粘膜のやさしい柔らかさです。

 

それを知らなかった私は、いざ初体験を迎えたとき、「あれ?こんなもんなの?」と拍子抜けしちゃったんですね。で、中折れしたまま息子は復活せず、私はイクことができませんでした(泣)

 

 

もしあなたがまだ童貞でも、けっして恥ずべきことではありません。たまたま、そういう機会がなかっただけのことですから。

 

でも、普段手コキオナニーばかりしているのなら、ぜひオナホールに切り替えることをオススメします。私のように失敗しないためにも、来るべき本番に備えて膣の感触に慣れておきましょう^^

 

その中でもリアルな締まりに極めて近いふわトロめいきは、最適なトレーニングオナホと言えます。

 

ふわトロめいきでトレーニングする

 

 

 


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